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朝日杯は難しい

1-1 ネオルミエール(柴山雄一)
1-2 ダノンプラチナ(蛯名正義)
2-3 コスモナインボール(柴田大知)
2-4 ケツァルテナンゴ(浜中俊)
3-5 タガノアザガル(四位洋文)
3-6 アルマワイオリ(勝浦正樹)
4-7 セカンドテーブル(戸崎圭太)
4-8 ナヴィオン(福永祐一)
5-9 アッシュゴールド(池添謙一)
5-10 ジャストドゥイング(川田将雅)
6-11 ワキノヒビキ(北村宏司)
6-12 アクティブミノル(武豊)
7-13 ペプチドウォヘッド(R.ムーア)
7-14 クラリティスカイ(岩田康誠)
7-15 タガノエスプレッソ(菱田裕二)
8-16 ブライトエンブレム(田辺裕信)
8-17 ペイシャオブロー(和田竜二)
8-18 メイショウマサカゼ(太宰啓介)


例年そうなんですが、2歳GⅠはむずかしい。
まず馬の名前を覚えるところからはじめないとw

今年から阪神1600m。
東スポ山川一撃が主張する「競馬のエンターテイメントとしての側面を重視するなら、トリッキーなコースで枠の有利不利が顕著な中山1600mも悪いことばかりではない」という意見に私も賛同しているのですが、決まってしまったものは仕方ないですね。


先週の阪神JFと同一コースという点から、

①1600m以上で1着実績
②洋芝または直線に坂のあるコース(要は力のいるコース)で1着実績

のある馬が優勢、・・・・・が、さすがに牡馬だけあって②の条件は多くがクリア。

で、過去10年の朝日杯を見てみると、

③新馬戦1着

の馬の3着内率が高い。
この条件を満たさない馬も、多くは③’重賞で1着の実績がある。

となると、未勝利戦で初勝利を挙げ初の重賞挑戦となるダノンプラチナは・・・・・。
ただ去年のショウナンアチーヴは③及び③’に全く該当せずに2着だったりする。。。

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