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おおお!!

勝ってる・・・・・。

カープが勝ってるよ・・・・!

7回裏に逆転したものの9回に追いつかれ中崎ふざけんなというのは今シーズンのあるあるパターン。
10回表はアドゥワなので抑えるだろうとシャワーを浴びにいって戻ってきたらまさかの4-7に。
またしても中崎お前のせいだと切れてドラゴンボール改を見てて期待せず野球中継に戻ってきたらなんと6-7という!

結果的にサヨナラ勝ちということで、一度は落としかけた8回裏までの勝ち試合をしっかりと勝てて良かった良かったメデタシメデタシ。

それにしても今シーズンの中崎。
ええかげんにせいよ。

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'18東京優駿(日本ダービー) 予想

大本命のはずのダノンプレミアムが弥生賞からぶっつけという未知の挑戦。3戦負けなしのブラストワンピースも2か月ぶり。皐月賞は道悪の特殊な馬場で上位人気が追込み届かず。
今年は有力馬の臨戦過程や皐月賞の傾向が例年と違う形でむかえた日本ダービーということで、皐月賞以前の評価に注目して予想しましょうか。

まずは皐月賞で8枠15番で2番人気だったステルヴィオ。皐月賞を制したエポカドーロにはスプリングSで勝っており、元々ルメールは距離が長くなればなるほどいいと評価。皐月賞は4着とはいえ絶望的な位置からの最速の上りでしたからね。
続いてステイフーリッシュ。ホープフルSの格は置いとくとして、デビュー2戦目で重賞2着と1着馬に続く3着。共同通信杯は輸送失敗と思われる馬体重とクソ騎乗で話になりませんでしたが、調子を整えてきた前走はしっかりと1着。重賞勝ち馬となったことで堂々とダービーに挑戦することができましたね。

本当であればワグネリアンも注目すべきだけど最悪の8枠17番。デムーロやルメールならまだしもリアルスティールの時にワールドエースの失敗を全く活かさなかった福永では。他方キタノコマンドールは良い枠を引いたけど、せいぜいケイティクレバーに勝っただけだからこの人気ではちょっと厳しい。もし勝ったらJRAがキタサンブラックみたいなキャラ付けしそうだわ。

<印>
◎ ⑮ ステルヴィオ(→8着)
○ ⑩ ステイフーリッシュ(→10着)

<買い目>
複 勝 ⑩⑮ 

-結果-
エポカドーロは調教が軽い、ワグネリアンは8枠ということで切ったけどともに見事でした。
特にこの大舞台で勝負をかけた福永祐一には脱帽。
ステルヴィオは後ろすぎだね。コズミックフォースやエタリオウってなんやねん。

ピルロの引退試合




すげーメンバーだなおい。

大好きだったころのミランのメンバーも多数参加。
ルイ・コスタの姿も見えるけど、ピルロがレジスタというポジションを確立したのは、移籍してきた当時のミランにはルイ・コスタが絶対的なトップ下として君臨していたからとも言われてますね。

ビエリも元気そう。そしてビエリの親友である(いっとき女関係で疎遠になったらしいけど)インザーギは招かれた引退試合でも相変わらず狡猾に得点を狙いにいくという・・・w

2007年に日産スタジアムで見たクラブW杯でのピルロの柔らかい縦パスにインザーギとカカがそれぞれ同時にクロスしながらゴールに向かっていく姿が忘れられない。

ピルロ・・・・・。
貴方はきっとヒゲをはやさない方がよりかっこいい・・・・・。

隠れた名曲(95)



SHE IS SUMMER 『Water Slider』

頭の中をぐるぐるリピートされる曲はそれだけで名曲なのです。

去年神奈川のローカル番組のエンディングで流れていたこの曲のサビが最近頭から離れない。
サビの「今までの 私を 脱ぎ捨てて」のところが、LOVE PHANTOMの「いらない 何も 捨ててしまおう」と曲調が似てるからかもしれないね。

'18優駿牝馬(オークス) 予想

阪神JFや桜花賞の3着と4着の差から、上位グループが中位グループにかなりの差をつけてる世代ですね。
特に桜花賞上位組が明らかに力が抜けてる印象。

大きなタイトルはまだないけど大きく崩れることなく堅実に走るのがリリーノーブル。前走桜花賞だけでなく阪神JFでも2歳牝馬には厳しいはずの中1週でラッキーライラックに迫る3着と2着。ラッキーライラックとは絶望的な差があるわけではないはず。ここも堅実に走ってくれでしょう。

とはいえ終わってみればアーモンドアイが'09ブエナビスタ並の末脚でまとめて差すかもしれない。「ロードカナロア産駒だから~」という結果もなくはないかもしれないけど、桜花賞の勝ち方見るとあんまり関係ない気も。前走重賞以外ではオールフォーラブくらいでしょうが、サトノワルキューレに全く歯が立たなかったリュヌルージュとハナ差では。

<印>
◎ ① リリーノーブル(→2着)
▲ ② ラッキーライラック(→3着)
▲ ⑧ サトノワルキューレ(→6着)
▲ ⑬ アーモンドアイ(→1着)

<買い目>
複 勝 ①(的中!)
三連複 ①②⑧⑬BOX(的中!)

-結果-
リリーノーブルは安心して見てられた。
ただそれ以上にアーモンドアイ。ルメールはラッキーライラックをかわせれば勝てるだろうという算段で、結果楽勝。
三冠達成したら「トリプルクラウン」という言葉が少し流行りそうな気もしますねぇ。


隠れた名曲(94)



STRATOVARIUS 『EVENT HORIZON』

アルバムの中では1番早い。
「Counting...10, 9, 8, 7, 6, 5, 4, 3, 2, 1」からの次の「ELYSIUM」への繋がり方もワンダフル♪

'18ヴィクトリアマイル 予想

牝馬のマイル頂点を狙う好メンバーが集結。10年くらい前はGⅡかというレベルだったけど、歴史を重ねるにつれてGⅠっぽくなってきましたね。

このメンバーの中では目立たないけど今年はレッドアヴァンセとレーヌミノルに注目。レッドアヴァンセは優秀な兄貴たちと先週のNHKマイルCで3着にきた弟を持つ好血統。この馬、3歳時の牝馬三冠レースで7→7→5着だったので、レベル高い牝馬世代と考えればやはり素質はあるはず。もう一頭レーヌミノルは昨年のマイルCSで4着。何となく忘れられてる感もあるけど、昨年の桜花賞馬。雨が早めに降ってくれればより良いけど、この人気で桜花賞1着・マイルCS4着の馬を買えるなら。

本当であればリスグラシューかアドマイヤリードを買いたかったけど、リスグラシューは8枠と最近不調な鞍上が不安ではあるけど、まぁ来るかも。一方アドマイヤリードはレースが17時過ぎならともかく、残念ながらレースは15時40分スタートですからきっと良馬場でしょうねぇ。

<印>
◎ ⑥ レッドアヴァンセ(→3着)
○ ⑤ レーヌミノル(→10着)

<買い目>
複 勝 ⑤⑥(的中!)

-結果-
天気の予想が外れて早めに馬場が悪くなったけど、⑥も⑤も道悪は得意ですからね。
今年のリピートは前年3着馬だったか。幸騎手は相変わらず爽やかだわ。


美学の違い

イニエスタがヴィッセル神戸に来るとか来ないとか。
毎年誰かしら大物のJ参入が噂されるけど、実際に日本にきた大物として記憶にあるのはポドルスキやフォルランくらいですがね。

「バルサでキャリアを終えてほしかった」という声も多く私もその一人ですが、海外では一つのクラブを貫くことが必ずしも綺麗なものではないのかもしれない。
あのシャビも引退前にはまさかのカタール。プレミアリーグではリバプールの象徴だったミスターレッズことジェラードはMSLに移籍してしまった。
マルディーニやプジョルのような存在はかなり希少。

ハードなリーグでプレーしている分、キャリアの最後はフットボールを楽しみたいという思いがあるのかもしれない。
それともイニエスタのようにクラブを愛するあまり自分はもうふさわしくないと考える方が多数派なのかも。

どちらにしても、バロンドールクラスの選手が日本や中国でプロとしてのキャリアを終えるというのはなんとも・・・。
FIFAランキング60位の日本や73位の中国で・・・・・ねぇ・・。

'18NHKマイルC 予想

強い馬は桜花賞、皐月賞からオークス、ダービーに向かう模様。なので、明日のレースのメンバーレベルは良くても世代2~3番手あたりで、生涯最初で最後のGⅠ出走という馬も多そう。まあ、ここ数年のNHKマイルと傾向はあまり変わらず、というところでしょうかね。

毎日杯2着のギベオンは、ダービー馬候補と言われるブラストワンピースに0.3秒差。しかし騎手と枠が違えば0.1秒差くらいにはなったかもしれない(どっちにしても負けるが)。他のメンバーを見渡しても、ギベオンは今回の出走馬の中では実力が一枚上。

他に重賞2勝のタワーオブロンドンや東京マイルを走るために生まれてきたような血統のパクスアメリカーナも好走はしそうだけど、開催時期が変わって間隔が縮まったアーリントンCからの臨戦というのは果たしてどうか。しかも、タワーオブロンドンは朝日杯でケイアイノーテックと接戦だったのに前日時点で3倍を切りそうな1番人気って・・・。

<印>
◎ ⑨ ギベオン(→2着)
▲ ⑦ タワーオブロンドン(→12着)
▲ ⑩ パクスアメリカーナ(→6着)

<買い目>
複 勝 ⑨(的中!)
馬 単 ⑨→⑦⑩
 
-結果-
タワーオブロンドンと差のない競馬をしたことを考えれば、ケイアイノーテックのこの結果も納得といえば納得。
藤岡佑の爽やかなインタビューをスーパーホーネットはどんな思いで聞いているかw
・・・まあ、とにもかくにもおめでとうございます。


隠れた名曲(93)



hide  『50% & 50% (Crystal Lake Version)』

一日遅れてしまったが・・・。

この曲は1st.AL「HIDE YOUR FACE」に収録されている「50%50%」のアルバムバージョン。

自然の中でのハミングのような始まり。途中からのシングルバージョンへの繋がり。
アルバム収録曲なのであまり目立たないですが、かなりの名曲ですよね。

アルバムを最後まで聴いてくれたファンへhideからのプレゼントのような一曲という印象☆

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