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隠れた名曲(90)



島崎和歌子 『何かいいこときっとある』

曲は4:40頃からです。

何でこんな曲を知ってんのかというと、この曲ドラえもん「ブリキの迷宮(ラビリンス)」の主題歌なんですね。
で、ずっとこの曲は耳に残ってたんですが、島崎和歌子が歌ってるということを最近知ったわけで、何十年ぶりかに聴いてみてもやっぱり良い曲ですね。

ブリキのラビリンスはドラえもんの映画で一番好きなんですが、「機械に頼りすぎると人間はダメになる」という1993年の子供たちに向けられた藤子不二雄からのメッセージを大人になってから改めて見てみるとより深く面白いのだ!

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阪急杯 ワイド・複勝予想

牝馬はあまり勝てないレースだけど、ワンカラットやレッドオーヴァル、ローブティサージュなどちょい有名な牝馬はよく絡んでくる。カラクレナイとしては舞台もばっちり。
休養明け7歳で58㎏のレッドファルクス、勝負所で甘くなりそう(しかも8枠)なモズアスコットは無印として、阪神と相性の良いミッキーラブソングは良い枠を引きましたね。
あとは阪神で3着内を外していない(が、関東馬であることが気になる)ディバインコードと昨年はGⅠやGⅡを経験してきた(が、今年に入ってからの荻野極の芝での成績が壊滅的)ムーンクレスト


◎⑮カラクレナイ(→15着)
○③ミッキーラブソング(→14着)
▲⑫ディバインコード(→8着)
★⑦ムーンクレスト(→13着)


複 勝 ⑮③
ワイド ⑦-③⑫⑮

-結果-
酷すぎw
カラクレナイは牡馬相手の重賞は厳しかったか。それとローテも。

フェブラリーS 馬単・ワイド・単勝・複勝予想

羽生君フィギュアで金メダル!明日のGⅠはゴールドドリームが勝つにふさわしい!昨年のチャンピオンズカップでは先行馬の勝ちパターンを簡単に差し切ったんだから見れば見るほど強い。
東京ダ1600mといえばサンライズノヴァも得意だけど、休養明け5戦目・レコード決着の前走から中2週・前走より斤量増・混合GⅠでは空気の戸崎とマイナスの要素が多すぎる。
それなら昨年武蔵野S勝利のインカンテーションの方が人気もないしおもしろい。実績のある8歳馬はこのレース相性が良いですからね。


◎⑭ゴールドドリーム(→2着)
○⑥インカンテーション(→3着)


馬 単 ⑭→⑥
ワイド ⑥-⑭(的中!)
単 勝 ⑭
複 勝 ⑥(的中!)

-結果-
正直中央GⅠで内田騎手の勝利ジョッキーインタビューを聞く時がまた訪れるとは思わなかった。
残り400mではゴールドドリームもらった!と思ったけど・・・。それにしても三浦騎手はお見事だった。


ちょっと前。

オリンピックが開幕してますが、30歳を過ぎてから時の流れが速くて速くて。
ソチオリンピックが4年も前なんて。


-ソチ五輪が開催された2014年の主な出来事-

・笑っていいとも終了
・消費税8%に
・御嶽山噴火
・ASKA覚せい剤事件
・ゴーストライター
・STAP細胞
・野々村竜太郎号泣会見
・妖怪ウォッチ               等々

去年こんなことあったねなんて言われても驚かない出来事が多いなあ。

ちなみに流行語大賞は日本エレキテル連合の『ダメよ~、ダメダメ!』らしいがこれは今初めて知った。  
名詞も動詞も当時一度も聞いたことないと思う。

共同通信杯 三連単・ワイド予想

京都記念は少頭数の豪華メンバーなので一競馬ファンとして鑑賞。
馬券は共同通信杯。グレイルが強そうだけど、この時期の3歳なので単勝1倍台はちょっと怖い。
なので三連単は同じハーツ産駒のゴーフォザサミットからも。
サトノソルタスは未知数だけど、内枠・ディープ産駒・堀厩舎・ムーアということで人気並みには走るんじゃないかと。

◎⑫グレイル(→論外)
○⑩ゴーフォザサミット(→4着)
▲⑨ステイフーリッシュ(→論外)
★①サトノソルタス(→2着)


三連単 ⑫→①⑨⑩→①⑨⑩ 
    ⑩→①⑨⑫→①⑨⑫
ワイド ①-⑨⑩

-結果-
東京の田辺は中山とは別人。
明日はウインズに行ってくるかな。

結婚延期の結末は

公人でない一般人同士の婚約でも難しい局面は訪れるものだけど、公人と私人の婚約は当人でも理解しきれないような困難があるんでしょう。


一方の母親の問題というのもまた悩ましいところ。
400万円を「贈与を受けた」として通すなら贈与税払ったんかいという問題にもなる・・・(^^;


計り知れない関係人のもと自身の意思がどこまで尊重されるか疑問だけど、10年後くらいに「あの時は色々と大変だったね」と言いながら暮らしていれば、ハッピーエンドというものですね。

東京新聞杯 馬単・三連複・複勝予想

3頭出走してるGⅠ馬が牝馬限定GⅠと2歳GⅠなのでハイレベルとまではいかないけど、なかなかいいメンバーがそろいましたね。


◎⑦クルーガー(→8着)
○③サトノアレス
▲⑮ダイワキャグニー
△⑧リスグラシュー
△⑩ダノンプラチナ


馬 単 ⑦→③⑮
三連複 ⑦-③⑧⑩⑮
複 勝 ⑦

クルーガー
ハンデ戦なら57.5㎏背負わせるところ別定戦なので56㎏で出走。これまで大きく崩れたのは1年ぶりだった昨年のマイラーズCだけだし、マイルCSでは7着ながら(7着でも充分立派な成績だが)勝ち馬と0.3秒差。ここでは実力が抜けてるでしょう。浜中とも手が合ってる。
サトノアレス
前走では今回人気のダイワキャグニーと接戦。内枠の柴山は不安。
ダイワキャグニー
重賞では全く実績なし。東京コースとの相性により。
リスグラシュー
古馬相手の混合戦で55㎏はさすがに厳しい気もするけど。
ダノンプラチナ
前走の相手は頭打ち状態のシュウジやダイワリベラル。この馬自身このコースとは相性良いしディープ産駒なので。

-結果-
浜中お前さあ・・・。

 

コンビニ仕事は誰でもできる?

業界にも深刻な影を落としている。フランチャイズ店の中には、アルバイトの募集をかけても応募がなく、「一人あたりの業務量も増えている」という。たとえば、ローソンでは、従業員がコンビニコーヒーを客に手渡しする方式が採用されているが、このやり方が昨年、「コンビニ店員の業務負荷尋常じゃねぇぞ」とネット上で話題になった。一体、コンビニの労働環境はいまどうなっているのか、従業員たちに聞いた。(弁護士ドットコムニュース編集部・山下真史)

●「手渡しコーヒー」に象徴される「小さな負担」の積み重ね

セブンカフェが大ヒットして以降、どのコンビニチェーンもこぞって「淹れたて」のコーヒーを販売している。ローソンでは、独自にコーヒー専門家を認定する「ファンタジスタ」制度を導入して、従業員たちの「やりがい」にもつなげようとしている。ローソンの竹増貞信社長も、手渡しコーヒーは「心のふれあい」と強調する(日経BP・2017年11月ウェブ掲載より)。

しかし、「ふつう」の従業員たちにとって、手渡しコーヒーは負担につながっているようだ。都内にあるローソンで働く藤田真人さん(仮名・40歳)。その店では、1日300杯のコーヒーが売れている。朝の通勤時間帯など、つぎつぎと注文されると、その作業に人をさかれてしまい、すぐに長蛇の列ができるという。一杯を渡すことは大したことがなくても、同時に客から求められると、まさに一杯一杯の状況に陥るというわけだ。

藤田さんは「たしかに客とのコミュニケーションは大事だと思いますけど、ふれあい?やりがい?ファンタジスタ? 暇な店の話でしょ。僕だって、そんな暇な店で働きたいですよ。うちも、セルフ式にするだけで、相当ラクになるんですけどね」と、少しうんざりした表情を浮かべた。

1月中旬の約10日間、都内のあるローソンで、毎朝コーヒーを買いつづけてみたところ、たしかに店員が、コーヒーを淹れてくれてうれしい。だが、時間がないためなのか、手渡すときの言葉は「はい」「どうぞ」とそっけない。ファンタジスタのいないその店は、少なくとも「心のふれあい」や「おもてなし」はあまり感じられなかった。

●簡単だけど、「永遠に終わらない」作業

手渡しコーヒーは、あくまでローソンだけの話で、「個人的には大した作業じゃない」という人もいた。ただ、コンビニのさまざまな業務は、一つ一つが単純なものだったとしても、たくさん積み重なることで、従業員の大きな負担になっているのはたしかだ。

福岡市にあるコンビニの元従業員、堀江太一さん(仮名・30歳)は「棚の整理、商品の補充なんかは、永遠に終りません。オフィス街ということもあり、客も並ばされると、イライラしていて、こちらもかなり気を遣いますよ」と打ち明けた。

さらに、やりがいのなさも問題になっているという。

先ほど登場したローソンの藤田さんは「コンビニ店員は、専門職でも技術職でもない。マニュアルもありますよ。結局は、本人のやる気の問題なんですが、来る日も来る日も同じ作業で、やりがいはなく、先も見えません」と苦悩している。

都内のあるセブン−イレブンで働く島津美子さん(仮名・33歳)も「仕事自体は簡単ですよ。言葉の壁がある外国人でも問題なくできるんだから」と豪語する。島津さんによると、コンビニ店員は、客とほとんど会話をする必要がないため、「コミュ力」がなくても働ける。だが、店員同士のコミュニケーションもなく、「殺伐とした職場」だと感じている。

●アルバイトはほとんど採用できていない

実際にどれくらい人手不足なのだろうか。藤田さんによると、週1回土曜日、(夜間を一人で回す)ワンオペの日があるという。「アルバイトはほとんど採用できていません。採用できても、すぐにやめてしまいます」。藤田さんは、コンビニ店員歴15年を超える「大ベテラン」で、今も週5日の夜勤シフトに入っている。

藤田さんの主な仕事は、商品を棚に並べたり、店内外を掃除すること。住宅街に店があるため、夜間の客は、朝昼と比べてそれほど多くないという。だが、そうはいってもワンオペの日は、休憩時間がまともにとれない。従業員トイレで用を足していると、入店チャイムが鳴って、あわててレジに向かうこともあるそうだ。

●コンビニ店員のイメージが低下している

さらに、取材に応じた従業員たちは「世間的に、コンビニ店員のステイタスやイメージが低くなっていることで、ますます人が集まらなくなっている」と口をそろえた。

堀江さんは「SNS」の普及が背景にあると説明する。「とくに学生や外国人たちは敏感です。労働環境が悪かったりすると、すぐにLINEで仲間に共有します」。堀江さんによると、かつて学生のバイトとトラブルになった店は、そのあと数年間、その大学の学生から、応募がないという現象があったという。

ベテランの藤田さんの店では、イヤホンつけたまま、電話しながら、レジに並ぶ客も少なくないという。「単に、モラルが下がっているだけかもしれませんが、利便性・効率性を追求した結果、コンビニ店員は『誰でもできる仕事』となり、そして『雑にあつかっていい存在』と、軽くあつかわれていると思います」(藤田さん)

膨大な業務の積み重ねによる負担、単純作業の連続によるやりがいのなさ、客からのイメージの低下。この負のサイクルから抜け出せる日は来るのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00007368-bengocom-soci

           :
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ローソンの手渡しコーヒーは確かに効率悪いと思ってた。
「心のふれあい」のせいでレジ待ちの客が並ぶわ並ぶわ。しかも店員と心がふれあったという感覚はない(店員もいっぱいいっぱいで)。

コンビニでは3件バイトしたことがあるけど、私が学生時代の時から「誰でもできる簡単なバイト」っていうイメージが定着してましたねえ。
確かに家庭教師なんかと比べれば特殊な能力は必要ないですからね。

でもねえ、記事にもあるような永遠と終わらない作業の他にも大変なことってあるんですよ。
上述の「イメージ」から集まるバイトは「そういう」系の残念な人種が多い(私も含めてだったのかもしれないが・・・)。
社員も同様で私が最初に働いたコンビニの店長は深夜のシフトでビール飲みながらバックルームでふんぞり返ってた。更にすごかったコンビニ店長は東北大震災の義援金を懐に入れるという正真正銘の犯罪者(後に本社にばれてクビ。業務上横領罪で告訴されたのかどうかは知らない)。

とにかく低能でありながら小さな世界でエリート志向の強いゴキブリ野郎だったり犯罪を犯す店長だったり職場の雰囲気はとにかく最悪なところが多い。
こんなところで終わりなき労働を強いられ周囲からも何の評価もされなけりゃ、そりゃあ嫌になってくるでしょう。


そんなコンビニバイト。
続けるためにはそれなりの忍耐力が必要。

隠れた名曲(89)



B’z 『HEAT』

2013年の25周年の時にリリースされたベストアルバムにボーナス的に収録されてるこの名曲。
こういう軽快なテンポの曲調が最近少なくなってきた・・・?

雪の舞う真冬だからこそ『HEAT』!

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