私は負けることが嫌いだ

予備試験短答は5月15日。
範囲は六法+行政法+一般教養。


答練等の予想問題を見てみると、短答に関しては旧司の如く人間の限界を超えるような問題は出題されないはず。
よって基準点は相当高くなる。
また、範囲も狭くはない。

なので、全科目につきピークの状態を維持できるのは、(私のキャパでは)一年間のうちせいぜい5日間ほど。

となると、この『5日間』が試験当日にぶつかるよう調整していけば良い。

そして、
4月30日時点で8割5分~9割の出来にあれば、5月1日からの2週間の微調整で十分に100%に持っていけるはず。




イメージはOK。
但しこれを実践できるかが問題。


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行政法とは

短答対策としても判例百選を読み込んだほうが良さそう。
行政裁量のところの肢別をやってて思った。




論文対策は、







ワカランwwwwwww



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crossroad


木漏れ日に目を細めたんだ
まぶし過ぎる未来が 呼んでる

歩き出せ 僕たちは 暖かい風の中に
立ち止まってられない

答えなど 見つけられない出来事が
これから また 僕らを悩ませる







血も涙もない私ですが、
まさか年下の女性アーティストの歌詞にこれほどまでに感銘を受けるとは・・・・・。



「歌詞」ってうったら「瑕疵」って出てしまったが。


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調子は悪くない

短答対策(兼知識確認)で肢別本を使ってるので、答練の四肢・五肢の問題がものすごく解きやすく感じるYO\(^^)/

消去法って素晴らしい。。。


ただ、ちょっと厄介なのが判例と異なる説で論証を覚えてるとき。

「判例と異なる説」ということは大方結論が判例とは違くなってくるわけで、そのまま答えれば短答では間違えるわけで。
論文で自説(などと偉そうな事は言えず、単に覚えやすく分かりやすい説)を当たり前のように書いてると、それが判例のように思えてくる。
で、短答では間違える、と。


迷ったときは判例の傾向上、条文に素直な肢を選んできゃ良いんかな。

条文そのものが分からなければ話にならないわけですがw

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方向性

やはり朝の8時からやると決めておいてよかった。
じゃないと二度寝してたね。間違いなくw


民訴の論文は初めて解いが再起不能に至るような壊滅は避けられた(と思われる)。

二問解いただけじゃまだなんとも言えませんが、きっとやるべき事は他と変わりはないはず。
そう信じたひ。

そいえばこれは刑訴にも言える事なんだが、条文の位置をもっとちゃんと把握しとかなきゃならん。
目次を使うにせよ条文を探す時間ってイライラして焦るww

それと民訴云々ではなく、どの科目の論文を解くにしても全体的にナンバーリングの仕方が適当すぎww
馬鹿なんじゃない?って思われそうなんで気をつけよう。



馬鹿なんじゃない?と言えば、前首相は本当に馬鹿なんじゃない?

早く引退して宇宙に帰れよ。

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もう2月も半分が過ぎてしまってるのね

なんなんだ。

年が明けてからの時間の経過がハンパねえ・・・・・。


とりあえず明日は朝8時から民訴の論文を解こう。

様々な理由から本来問題を解くのは頭が疲れてるときの方が良いんだろうけど、明日は図書館が休館だからねぇ・・・・・。

時間決めとかないと二度寝、三度寝、四度寝、五度寝、六度寝の虞がありますのよ。

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すぐにムッとするのグッと耐えて♪

やりたくないことばかりが♪
次々と見つかるけれど♪
消去法でいけることもあるらしい♪
そのうちまぁ♪
何とかなる♪
hey そうだろう♪

love me ~~♪♪

・・・・・って何とかなんねーよ、民訴。


何というか、出口の見えない長い長いトンネルに迷い込んで、ようやく光が見えて外に出たと思ったら一歩あるいてまた迷い込む、、、、、って繰り返しですな。


短答は大丈夫。多分。

問題は論文だね。
てか、短答も問題あるんじゃ論文なんて話にならないねw


今のままだと信義則や権利濫用を文字通り濫用してしまいそう。


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もう少しで春ですよ

図書館で、
会社法 → 民法 → 民訴 → 行政法
で、家に帰って一般教養、腕立て等々。


これまでは図書館では3科目回してたので、1科目増えただけなんだけど4科目ってのはなかなか時間がどうのこうのという話ではなく、




鞄 重すぎ


るよ。



そいえば、私が申し込んだ予備試験講座では今インプット講義もやってるっぽい。
択一答練の解説DVDと一緒にごそっと来てたような気もしなくはない。

とりあえずね。
こいつらはね。
無視しようね。
そうしようね。


MORE »

雑感 ~商法について

とりあえず会社法が終わったといっても、
このままあと3ヶ月間も記憶していられるわけもなく、
ああそういえば百選をもう少し読み込みたかったりもするけど、
まあそんなわけで一日30分~1時間くらい限定で肢別本くらい続けてこう。

会社法の短答対策なら条文の素読みも良いかもしれないけど、問題解いてたほうが良いだろうね。肢別とはいえ。


一日ちょっとずつ触れるあたりが直前期っぽくて良いっすww



そいえば論証の確認もやっとかねば。

会社法に限っていえば、短答よりも論文の方が自信があったりする(ザ・ビッグマウスw)。



でも商法総則や手形小切手が出題されちゃったらね・・・・・・・・、


ポエムでも書くしかないな。


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それはいわゆる民訴危機

(大相撲には特に興味ないが)八百長やったやつら早い段階で認めとけってww


で、民事訴訟法がかなりのクライシスなので、司法協会の『民事訴訟法講義案』も参照することにしよう。


この本、3年位前に買ってその頃さらっと読んだ時の記憶ではかなり使えたはず。
(だったらなんで今まで使わなかったのww)




ちなみにどのくらいの危機かというと、

「怖くて論文解けねーよ」

って感じの最低レベル。


解かなきゃいけないんですが。

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あーあ

やりたくない。
本当にやりたくない。
究極的にやりたくない。
が、やらなければならない。


一般教養・・・・・。


かなり放置してた。

人生に無駄はないと思いたいが、こればっかりは試験に落ちたら費やした勉強時間は無駄になるでしょう。


本当は本試験一ヶ月前の短期集中作戦も考えたけど、何かと忙しいであろう直前一ヶ月にこんな勉強に時間を取られたくない。
というか、そこまで放置しとくと性格上やらなくなる可能性があるw

なので、今日からちょっとずつ(一日15分程度)やってくことにしよう。

いつまで続くかな・・・・・。
いや、続けなければならないんですが。



もし短答に受かったら次は論文だけど、一般教養の論文なんて何書きゃいいのかね。

一般教養不要論ならいくらでも書けるけどw



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