貴方とともに心中する

ふふふふふふふ。
雨の中買ってきちゃいましたよ。


ポケ六


下に写ってるのはACミランのタオルマフラー。
3年程前に買ってみたはいいけど使い道がない。


で、ポケ六を買ったのはいつ以来になるか忘れましたが、これってしおりついてないんだったけ?
いきなりガッカリだな・・・・・。


でも新しい六法を買うとやる気が出てきますねぇ。
三日間くらいは。


ついでにジェットストリームも探してみればよかったけどこれはまたの機会。

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放置禁止

やはり長期間の放置はよくない。


といっても、1ヶ月程度なんだけど。



久々に憲法の問題やってみたらぶっ飛びましたよw



憲法と刑法。
それぞれどっちでもいいから一日に最低でも一時間は触れるようにしよう。


それと民法。
何日までに終わらせるっても終わったためしがないので、いっそのこと丁寧に。


さらに一般教養。
一日にちょっとずつ復習していくのであれば、思ってたほど負担にならない。
追いつかなくなるかも分からんけど、とりあえず継続するように。



そして来年の予備試験に合格するのである。



以上


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そりゃ、やらなくて良いならやりたくはないさ

一般教養、とりあえず1コマ受講終了ーー。
「2コマやるんじゃないんかい」との指摘は受け付けません。


いや、次にやるのがね、マクロだかミクロだかの経済学がどうたらこうたらというやつでしてね、これは心の準備が必要かと思いまして、それでPCに逃避しサーフィン中という・・・・・。

まぁダメ人間っぷり全開ですな。



一般教養講座ですが、なかなか分かりやすくテキストもまとまってて使いやすい。
(1コマ受けただけでの感想なので撤回の可能性あり)

けど、スーパー初学者なのでC Bookみたいなテキストもあると良いかなと思ったりもする。

でも、あまりこれに時間をとられるわけにもいかないしねぇ。




とりあえず、一般教養ごとき直前期に詰め込めばいいや作戦は完全に撤廃となりました。

とにかくまずは「何でこんなことやらねーといけねーんだ」といった邪念を取り払うところから始めなきゃならんですね。


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一般教養が来ましたよ

その存在をすっかり忘れてましたが、一般教養の教材が届きましたよ。
人文科学とかいうテキストをざっと見てみたら、即座にやる気が喪失しましたがw


通学クラスでは週一で1日に2コマ。
11月までには終わるスケジュールのようだね。

一般教養くらいはスケジュールにあわせてやることにしてみる。
図書館休館の月曜日に2コマやって、火~日で図書館から帰ってきたらちょいちょい復習という流れで行く予定。
諸般の事情により変更の可能性もないこともないとは言えなくもないかもしれない。




こんなんあと7ヶ月じゃ足んねーよとも思われるが、多分2年あっても3年あってもやりたくない気持ちが変わることはなく、よってどちらにしても時間は足らなくなるんだろう。


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実験的

論文基礎力養成答練なんてのは事前に範囲が指定されているのでそんなに難しいものではないのである。



・・・・・・・・と、偉そうな書き出しで始まりましたが、最近になって何となく余裕が出てきた(ような気がする)。


ので、あえて論証例とは違った言い回しを使ってみたり、憶えてる論証をスリムにしてみたり、問いに対して明らかに本質的じゃない論点は思い切って省略して他の論証を丁寧に書いたり・・・とちょいと実験的なことをしてます。

論文初学者なんだから完全解を目指すべきとの批判もございましょうが、その辺は解答例と対照する方向で。


いやね、どういった感じで採点されるんだろうと思いましてね。

一番興味があったのは論証の省略。

これ減点されてませんでした。



まぁ他方で、「何か勘違いされてませんか」といったきっつい一言もありましたけど。


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最近のボールペン事情

SAKURAってメーカーの「Ballsign(以下『B』と呼ぶ)」ってボールペン知ってますかな??
(あ、メーカーがSAKURAっていうのかかどうかよく分かりません。SAKURAって書いてあったんで・・・)

油性の100円ボールペンなんですが、これね、かなり使いやすいんですよ。ええ。


何となく油性が好きなので長年(司法書士受験生の頃からずーっと)HybridかZEBRAのSARASAってのを使ってたんですが、これらを超える勢いです。(いや、感覚はゼブラに近いかな)

ちなみに、ハイブリッドは使いづらいですね。
じゃあ何で使ってたんだボケって話になりますが、何故か司法書士試験の記述ってハイブリッドで書くと点数が良いというジンクスがあったりなかったり・・・・・。

まぁ、たまたまなんだろうけどw


上記『B』ですが、論文だと大体3ページ目の半分くらいまでは特に腕に負担なく書けますね。
ちなみに私の論文答練、3ページ目の3分の2くらいで終わらすことが多いです。

まぁ、さすがにまだ4ページ目突入となるときつくなってきますが。
(こういうのにも慣れて行かねばならんのかな・・・・・)


受験生に人気のボールペンって何なんでしょうかねぇ。






ちなみに、司法書士事務所勤務時代は水性のボールペンを使ってました。

ほら、油性だと砂ケシで消せないじゃん。間違ったときに。



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夏の終わり

昨日は久しぶりにまともに眠れた。

が、風邪をひいたような気がしなくもない。


急に寒くなってきたからねぇ。

2週間前までは一生夏が続くんじゃないかと思ってたりしたもんだけど、
あっさりと秋になりつつあるようです。

そうなると、
あの暑かった日々を、
懐かしく思う。









わけがないwwwww

もう二度とあんな暑さは御免だべ。




ところで、最近猛烈にウイイレがやりたい。



耐えどこだね。




あー、それと。
報道ステーションでよく『ある中堅議員いわく・・・・・』って感じで氏名を秘匿したコメントを紹介してるけど、
本当にそんなコメントしてんのかよって思う。


コメントの内容は大抵批判的なものなんだが、発言に責任を持てないのか責任を負いたくないのか、もし本当にそんなコメントをこそこそとしてるやつがいるんなら、議員なんか辞めればいいと思う。


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眠れない。
眠れない。
眠れない。

 ↓

起きれない。






久しぶりにきやがった。

ドリエルを使うべきか。

いや、ずいぶん前に使ってたことあるんだけどあんまり効かないんだよ。
しかも目覚めは最悪という。


アルコールってのもね。
酔いが醒めると目も覚めるし。




もし生まれ変わったら、睡眠で悩むことのない身体を手に入れたひ。


長年の悩みだったりする。








とりあえず、勉強しに行ってくっか。




ってところで雨が降ってきたが。

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ソウルケイジ

ソウルケイジ (光文社文庫)ソウルケイジ (光文社文庫)
(2009/10/08)
誉田 哲也

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刑事訴訟法の学者は適正手続の要請とか黙秘権の保障とかを理由としてアホみたいに被疑者・被告人の人権を保障しようとするけど、↑の小説の


『端から別件の捜索だ。表向きの理由くらいしっかりしてないと都合が悪い』
『何も出ませんでしたでは目も当てられない』


といった感じの超あからさまな別件捜索に対しては


『いえいえ、刑事訴訟の手続きはだね、罪状ごとに適正手続の保障を・・・・・』


なんて論証も吹っ飛んじゃったりするw


学者の先生が読んだらはらわた煮えくり返るだろうけどww




ちなみに私は死刑制度肯定派です。
それとこれとの関係は置いといて、「何故そこまでして犯罪者を庇いたがるww」と思ったりもする。


でも、刑訴に限らず試験に合格するにはある程度自分の信念を曲げなければなんないからね。

『試験』である以上それを攻略するためのテクニックがあるわけですから。









と、新司法試験の理念の一つを真っ向から批判してみたりしましたが、『ソウルケイジ』の方が『ストロベリーナイト』よりも面白いです。まだ全部読んでないけど。

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秋の風物詩

今年の新司の合格率は25.4%だったらしい。





『合格率 また低下』



『新司法試験 制度見直しか』



『法科大学院改革』








こういう見出しはこれから9月の恒例になりそうだね。

9月だけだろうけど。


そもそも合格目標7割なんてのがどうかしてるww


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罪数処理

刑法の論文で罪数処理がうまくいかないことがある。
「そんくらいちゃんと処理しろ」と言われれば、まぁそうなんですがね。


かなりカオスな問題で複雑な罪数処理が必要になる場合、二行くらい空けて次の論証に入ったりするんですが、結局残り30秒くらいになって「やべっ」てことで「これらは全て併合罪になる」とするのがよくあるパターン。



解答例と見比べてみるとつくづく思うんだけど、罪数処理がいい加減だと印象悪いでしょうな。


いかんです。



それと、住居侵入罪を(130条)と書いてしまう癖。
後段が不退去罪であることを考えると、「前段」の二文字はないとダメだね。


おそらく住居侵入に気付いた時点での油断がそうさせるものと思われる。

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少し先の話だけど、

行政法の『論文基礎力養成講座』はまだ出版されてないようだ。







なんかヤダな。


一つだけ他の教材使うのって・・・・・。









とは言え、著者も忙しいのでやむを得ないですな。


論証集は配られるだろうしね。
この入門講座についてくる『合格論証集』、まだ一度も使ったことがなかったりするけど。

これとC Book。

たしか行政法のC Bookはかなり程度が良かったかと・・・・・。





それにしても暑っちいなwww


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今は昔、民法にあまたの時間を・・・

結構忘れてますね、民法。

無権代理人の責任に関する117条、完全に抜けてました。
いや、これだけじゃないんですが。

かなり調子こいてましたw



「昔あんだけやったから」なんていっても3年も前になりますからな。

もうそんな経ったんか・・・・・。



そうなってくると不安になってくるのが民訴と会社法だなぁ。

いや、会社法は仕事でよく条文ひいてたし・・・・・(←また調子に乗る)。

民訴はこの数年、条文すら見てませんw


でも民法は好きです。
論文になった瞬間に嫌いになることが多いそうで私もその部類に属するかもしれませんが、今は好きです。


六法に色々書き込みたいけど(といってもマーカーで線引いたりするだけ。文字は書き込まないタイプ。メンドイ!)、すぐに新しいのに買い換えると思うと、なんかなぁ・・・・・。


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問題児ババア

最近図書館にちょくちょく来るババアなんですが、こいつがなかなかすごい。

毎回毎回来るたびに図書館の係の人に注意されて逆切れしてって感じで、一体何を揉めてるのか分からなかったんだけど(というか気にしてなかった)、今日は長時間にわたって大声で熱いバトルを繰り広げていたので、大方の事件の概要は把握できました。


私が行ってる図書館の自習スペースの机は仕切りの無い4人一組なんですが、どうやらこのババア、図書館の机をノート代わりにしているらしい。
しかもボールペンで。


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刑訴ってやつは

「とりあえず刑訴の論点と向き合おうと思う。」

などと言ったような言わないような。

まぁ言ったんですが。



全然向き合ってない。



憲法・刑法・刑訴とやってきて気が付いたんですが、どうやら私の場合、論点の勉強をするにしても最初にバーっとやってその後もう一度じっくりやるやり方が好きなようだ。
時間はかかるけどね・・・・・。


とりあえずまぁ、刑訴はしばらく残業です。

事件単位の原則あたりで手応えが怪しくなるもその後吹き返す。
しかし最後の直線では全く伸びず、といった感じです。



ふふふふふ。
どうせ私の稚拙な脳みそじゃあ、こうなることは計算通りなのですよ。

次は民法。

基礎編は相当楽できるはず(とは言え、久しぶりに民法やるので聞いときたい)。

しばらくは刑訴を続けられそうです。


ついでに刑法の赤字も填補する。

憲法は当分放置作戦。


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